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政 策

< 横浜市に関する政策 >

①教育・子育ての無償化

②介護の制度・環境整備

①教育・子育ての無償化について
 大学生と政治の話をしても興味のない人が多いのが実態です。でも更に話をすると「僕達は年金を貰えるの?」と言われてしまいます。

 今、各党でもちろん年金政策はありますが、進んでいるでしょうか?

 抜本的対策で無いにしろ、しっかりと子供達を増やし、育てて行くことが、結果として一番の年金政策になると考えます。

 ですので、是非子育てはお父さんお母さんだけでなく、国民みんなで育てていく様にすることが、社会全体にとって良いと思われます。

 それには教育/子育ての無償化を少しでも早く、少しからでも始めていく様にしたいです。

 

 日本維新の会は大阪市で、既に以下の無償化対策を達成しております。

 ①4歳児から私立高校まで教育無償!
 ②中学生に塾代補助。
 ③18歳までの医療費無料。
 ④妊婦健診14回分無料。
 ⑤新婚・子育て家庭向けに

   住宅ローンの利子を補助。

 横浜でも、進めるべきでないでしょうか?

 

 もちろん、進める為には財源が必要となってきます。

 ①自民党が持つ既得権益の打破

 ②規制緩和/民営化

 ③政治家自身の身を切る政策

 これらを合わせて、少しでも早く、少しからでも始めていきたいと考えております。

 

 これは自民党に出来ない政策です。

​ 是非、我々日本維新の会に任せていただけます様、お願いします。

②介護の制度・環境整備

 厚生労働省によれば、2025年には75歳以上の後期高齢者の割合が18%を超え、65歳以上だと30%を超える。


 横浜市では、要介護高齢者や認知症の方、一人暮らし高齢者等が大幅に増加することから、
「よこはま地域包括ケア計画」を取り組んでいます。

「在宅介護サービスを利用しながら自宅で暮らしたい」と考えている方は、要介護者のうち7割超で、以下を将来像としております。 

>地域で支え合いながら、
>介護・医療が必要になっても安心して生活でき、
>高齢者が自らの意思で自分らしく生きることができる

 これらの政策を支えているのは家族や介護福祉士を含む関係者ですが、如何にこの方々が無理なく、やりがいを持って出来るか。
 そういった面での制度や報酬の対策を早急に実施する必要があります。

 今、特別養護老人ホームの1/4に空きがあり、その原因が介護福祉士の不足です。
介護される方だけでなく、介護する人に対してのサポートもしたいと考えております。

< 鶴見区に関する政策 >

綺麗な街元気な街

そして一歩進んだ街、鶴見へ!」

★鶴見を、もっと綺麗な街にします。
 ゴミの集積方法は大きな問題です。空家/空地対策を含めて進める必要があります。

 鶴見区を花いっぱいの区に。歩行者専用道路を増やし、歩道を整備し、そこへ綺麗な花を育てましょう。
 三ツ池公園や馬場花木園、そして花月園などをもっと皆が楽しめる魅力あふれる公園にしましょう。

★鶴見を、元気な街にします。
 国内一となる大きなイベント(スポーツ/文化)等を誘致して、鶴見の名前を全国区にしましょう。
 リトル沖縄や南米タウン、そして温浴リゾート等、既にある鶴見を整備/アピールして観光客を呼び込みます。
 60歳や70歳はまだ若い!この年代の人達が健康で、楽しみ、活躍できる街を推進します。
 ペットは家族。ペットに優しい、ペットと楽しめる街にしましょう。

★鶴見を、そして一歩進んだ街にします。
 介護支援ロボットや人工知能、いろいろな事にIT技術を積極的に導入します。

(誰でも使えるよう工夫が大事ですね!)
 IT技術を駆使して、忙しい方、1人暮らしの方、病気の方等が、行政サービスを自宅から受けれる様にします。
 個人情報対策されている監視カメラ/照明を計画的に街角へ設置し、犯罪の少ない安心できる街にします。